2008.06/09(Mon)

使えませんでした。。。 

ある百貨店で、新しくポイントカードを作ろうとしました。
それには クレジット機能がついていて、身分証明書(運転免許証等)の提示が必要でした。

何処の誰ともわからない人にクレジットカードを発行するのは危険ですからね。
提示を求められても 仕方ないですね

その時 ちびうさは 自分を証明できるものっていうのは 
何故か財布に入っていた 「宅建主任者証」 だけしか無かったんですよ。
だから こちらを提示しました。

たしか、コレは身分証明書に使えたはず・・・


が・・・

こちらでは ダメ ですと。

なんですと〜 びっくり

宅建主任者証には、住所・氏名・生年月日の記載もあり、顔写真付で、
公的機関発行なのに。。。

えっ もしかして・・・ 顔写真と違いすぎた

そんな訳ない 怒
今も変わらず、可愛い可愛い ちびうさ なのに〜〜。

しかも コレを入手するには

東京法務局発行の 「登記されていないことの証明書」 や
市役所発行の 「身分証明書」 までいるのに。。。


【補足】
登記されていないことの証明書」 とは・・・成年被後見人・被保佐人等に該当しないことを証明するもの

身分証明書」 とは・・・禁治産・準禁治産宣告の通知、後見登記の通知、破産宣告・破産手続開始決定の通知を受けていないことを証明したもの


住民票の提出だけで発行できる運転免許証より、はるかに支払保障はされているような気がするんですけど。。。
ちなみに、社労士証票の入手には、「住民票」のみの提出だったよな。。。
そして社労士証票には、住所記載が無いから、身分証明には無理かなと納得はできるのですが・・・・

宅建主任者証は いいでしょ〜〜と思うのは、私だけでしょうか・・・
やはり・・・ 
ああいう場面で提示するようなものではないのかな。。。


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