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2008.06/01(Sun)

気づきのノート♪(1) 

本当はね、まだ全部読んでいないんですよ ・・・
ですが この を紹介します。
この本と出逢って、新しい気づきができていること、それは間違いなく私の宝物 です。


もどっておいで私の元気!

もどっておいで私の元気!
気づきのノート(ゼンブックス)
岡部明美 (1996/05)
善文社
商品詳細を見る


36歳で重い脳腫瘍を患って以来、病いは「癒しの旅への出発」、そして自己への大きな「気づきの始まり」と思うようになった著者が、病いと対話し、病いの意味を問う文章に、美しい風景写真を添えた、いのちの詩画集です。

プロローグより抜粋

心とからだの仕組みを学べば学ぶほど、私には、「病気=悪・敵・排除すべきもの」という、世間一般で考えられているような一面的な見方ができなくなりました。
「病の意味」を問うということは、それまでの人生を見つめなおし、自分に向き合うときがきたということでした。
そして気づいたのは、病むということは、癒されたい自分がいるということでした。
病を自分の人生に必要なこととして素直に受け入れたときから、私の「気づきと癒しの旅」が始まったのです。

 ここまで


病はこころと繋がっている。。。
私もコレを感じずにはいられません。
ちびうさ自身は専門的に勉強しているわけでもなく、真理を確かめることはできません。

ですが、ちょっと楽になりたいなと思ったり、どこまで行っても出口が見えない時
こういう見方もできるのか
この書籍から新しい気づきが生まれることは間違いないと思っています。
そういう気づきから、自分自身に優しくなれる書籍だと思いました

わたしもすべてを読んでいる訳ではありませんが、
自分の弱い部分も肯定的に見ることができるようになりましたあ

いま わたしにとって、必要な時期に、
そして この書籍を受け入れることができる状態になったときに
この書籍と巡り会えたのだと思います ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

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 | 2008.06.02(月) 00:06 |  | コメント編集

●☆非公開Bさん

こんにちは。
コメントありがとうございます♪

Bさんの大好きな一節も素敵な言葉ですね。
Bさんとの出逢いも 何か通じるものもあるのですね v-21

こちらの本から既に同じものを2度開いてしまった私
やっぱり その部分が 今の私にとって心を傾けるものなのかもしれません。

この本を開くのが、私も生活の一部になってきましたよ~。
素敵な本を紹介してくださって ありがとうございます v-22
(もう1回だけ この本のことを書きますね。)

ちびうさ | 2008.06.02(月) 14:46 | URL | コメント編集

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